海が吠えた日 : 南海道地震津波の記録
カテゴリー/
国史(日本史、戦史、考古学) |投稿者/
ぶっくいん高知
2026年07月28日
2026年07月28日



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牟岐町(むぎちょう)教育委員会・発行の「海が吠えた日 : 南海道地震津波の記録」を買取らせていただきました。
牟岐町(むぎちょう)とは?徳島県海部郡牟岐町(とくしまけん・かいふぐん・むぎちょう)のこと。
南海道地震とは?
南海地震とも言い、昭和21年(1946)12月21日、紀伊半島から四国沖にかけて起こった大地震、
マグニチュードは【8.1】に達した。この地震による津波は三重・和歌山・徳島・高知の沿岸で
4~6メートルにも達し、大災害をもたらしました。
当店では災害に関する記録や資料なども買取りしています。
本の処分をお考えの際は、捨てる前にお電話またはメールにてお知らせください(年中無休)、
大量の場合は出張買取が便利です(出張料金は無料)。
また店舗へのお持ち込み(店頭買取)も大歓迎です(駐車場あり、水曜定休日)。
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「江戸川乱歩の限定本「屋根裏の散歩者」藍峯舎」
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